販売・仕入チーム

川端 美津子

1988年入社

働く人数も増えて、
これからも成長していく会社。

INTERVIEW 01

現在どのような仕事に
携わっていますか?

現在は、Fellowship販売仕入システムとFellowship人事システムの人材育成サブシステムを担当しています。
Fellowship販売仕入システムは見積・受注・発注・仕入・売上の一連の入力や支払・請求の締管理や商品の在庫管理などのシステムを設計・開発しています。タブレットやスマートフォンを利用しての画面入力等の設計・開発もしているのも面白いです。Fellowship人事システムの人材育成サブシステムは、通信教育・検定試験・研修などの業務に必要な資格の申込や結果を管理したり、それを受講受験するにあたっての料金の控除や支給の管理するための、設計・開発をしています。

INTERVIEW 02

働いてみて、
どのような会社でしたか?

最初に入社した時は、大きな会社の下請けとしての仕事が主で、COBOLを使用した汎用機での仕事が主流でした。県外に泊まり込みで仕事したこともあります。それでも、給料は少ないので、辞めていく人も多かったです。
年数がたつにつれて、Magicという言語を使用して、会社独自の給与・人事・就業などのシステムを開発して、それにともなって、導入する顧客も増えてきて仕事があるようになりました。
最初のころは中途入社がほとんどでしたが、システムを開発するころには、新卒で採用するようになりました。新たな顧客に導入するときには、出張でその現地に行き、担当者の方からの話を聞いてシステムを改善するようになってきました。
今では、働く人数も増えて、これからも成長していく会社になったと思います。

INTERVIEW 03

今後の目標はありますか?

Fellowship販売仕入のシステムで使いにくいところなどを改善していきたい!
現存する顧客の対応を、これからも継続できるように次世代の人にも伝えていって、誰もがユーザー対応が出来るように後継の教育をしていきたいです。
毎日の仕事時間を調整して、普段の日でもジムなどで運動を取り入れたりして健康には気を付けて、日々の感謝や気遣いを忘れずに仕事をしていけるように努力していきたいです。

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